スポンサーリンク

企業・自治体による見守りサービス 離れて暮らす親の見守り・安否確認 高齢者の見守り関連コラム

老々介護の末、セルフネグレクトしていく高齢者。見守りサービスを利用すべきは一人暮らしだけではない。

更新日:

介護や医療などが必要な状況にあるのに、支援を拒否したり、ゴミを家の中、外にためこんでしまう「セルフネグレクト」は日本の高齢化社会を表す歪みでもあり、大きな問題となっている。

近年多い「孤独死」はまさにセルフネグレクトの行く末なのではないか、と感じる。
支援が必要なのは明らかなのにそれを求めず、「自分で自分のことを放任している」状態だ。

ニッセイ基礎研究所の2011年公表の調査では、1年間に孤立死を把握した高齢者のうち79・6%にセルフネグレクトの疑いがあった。

要介護や要支援といった介護認定を受けている高齢者の場合には、自治体、包括支援センターの職員などによって定期的な訪問やデイサービスの利用などがあるためひどい状況に陥ることは少ない。

一方で、セルフネグレクト化してしまう高齢者の場合は、真逆で、何らかのサービスを受けることもなく、誰も訪問者がいないことによって、現状をつかんでもらうための手段がない。
それによってゴミ屋敷と化してしまったり、孤独死してしまうことが問題として課題は多い。
<参考資料:「セルフ・ネグレクトと孤立死に関する実態把握と地域支援のあり方に関する調査研究報告書」(平成22年度老人保健健康増進等事業)

セルフネグレクトは一人暮らしをしている高齢者に限らず、老々介護になっている高齢のご夫婦でもあることで、高齢の親と離れて暮らしている場合に、セルフネグレクト化してしまっている状態をつかむことは難しく、月に一度程度、子供が親の家に顔を出しても、子供でさえもわからないことがある。

ここでは、セルフネグレクト状態となってしまう高齢者の気持ち、そして自治体、政府の取り組みなどはどのように進んでいるのかを考えていきたい。

セルフネグレクトの定義とは

<セルフネグレクト> 日本語で「自己放任」。自分で健康や衛生管理ができず、他者による医療や介護なども拒否する。地域から孤立していることが多く、実態の把握が難しい。高齢者だけでなく、若年層にもいるとされる。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201710/CK2017102502000179.html

たったの数行で語られるセルフネグレクトの定義。
厚生労働省においても、セルフネグレクトは深刻な問題として大きくとりあげられている。

高齢者に対する虐待と同様に、セルフネグレクトは、今後増加する一方となる高齢者の今後を考えていかなければならない問題として、政府や自治体だけではなく、高齢の親を抱える世代、これから高齢となっていく世代においても考えてはいかなくてはならない課題。
私も50歳を超え、他人事ではない。
しかも、セルフネグレクトは、周囲にはなかなか伝わらないもので、自戒を込め、この記事を書くに至っている。

セルフネグレクトはなぜ起こる

セルフネグレクトは、上記のような自己放任状態となることをいうけれど、傍目には非常にわかりにくい問題を抱えている。

家の中の掃除をしないだけではなく、整理整頓をしなくなる、身の回りを清潔に維持できない、食生活に対しても、生活に対しても意欲のない状態であるが、その実態は、一緒に住まない限りはわからないと思う。

自らが進んで自己放任状態となるわけではなく、さまざまな状況で結果として、セルフネグレクトになってしまうため、周囲には理解ができないと思われてしまうことも問題だと思う。

例えば今まで夫婦二人で住んでいたが、どちらか一方が亡くなったことがきっかけとなったり、どちらか一方が介護状態となったりと、きっかけがある。

二人で住んでいた時には、買い物にも行き、食事をきちんと行い、ゴミも都度、回収日には出し、入浴などを少なくとも週に4回はしていた。
身支度も整え、普通に生活していたのが、一人になってしまった途端、食事をすることに対しての興味がなくなり、買い物は行けばいろいろなものを購入するものの、調理することができなくなる。
ゴミもゴミ袋に入れることも面倒になり、その辺に「あとで片せばいいや」とほったらかしにするようになる、お風呂も「出かけるわけじゃないし」と回数が減り、入浴回数が減ることで、洗濯の回数も減り、洗濯することそのものが面倒になっていく。

このようなことが繰り返され、家の中がゴミだらけになり、本人も不潔な状態となっていくことがまさに自己放任であり、セルフネグレクトになっていく。

ごみ屋敷という表面化よりも注意すべきは家の中


ごみ屋敷のように外からわかるケースはごく一部。
家の周辺にゴミが山のように積み上げられることで、周囲の住人から自治体に対してのゴミ撤去要請などによって発覚することが多い。
この場合には、自治体職員が、その家に行き現状を見ることで、何らかの対策を練ることができる。しかし、その支援を得たくない、拒否する高齢者が多いのも事実で、支援の手を差し伸べるにもなかなか厳しいのが現状と考えられる。

問題は、外からわかるケースではなく、一見、普通に暮らしているように見えるが、ドアを開いてみると家の中がすごい状態になっている。
というケース。
このケースのほうが、ごみ屋敷化している家よりも、圧倒的に多いという報告もある。

密室、室内の中がごみ屋敷になってから、やっとわかる、というケースも多く、ゴミの片づけが支援の入り口になっているパターンも少なくない。
今後は、ごみ屋敷化する前に、セルフネグレクトが進む前に、孤独に生きている高齢者をいかに支援し、生きる希望を失わせないようにするか、それによってセルフネグレクトとなる高齢者も減り、孤独死してしまう高齢者も減るのではないか、と思う。

私の経験談を掲載していくので、参考にしていただければ、と思います。

老々介護から始まった義母のセルフネグレクト

義母は、自分の足も悪い状態にありながら、義父の介護を一人で7年してきていた。
元々、義母は、料理は好きだし、整頓することも嫌いではなかった人だった。が、物を貯めこむ癖があったのは否めない。
夫婦二人が元気なころでも、家の中は物が多かった記憶がある。

が、夫曰く、それも、自分が若いころは、家の中は物もそんなになく、整頓は母は苦手であれど、ゴミを貯めるような人ではなかったし、掃除もこまめにしていた人だったそうだ。

最初はおそらく、夫が自立してから始まったのではないか、と思う。

夫と結婚する前とした後とでは、確かに義実家の室内の様子が違っていたな・・・と今は思う。

義父が倒れてから、最初のうちは、義父とも話が通じていたが、徐々に会話がかみ合わない状態になっていった。

会話が通じているうちは、義母も義父を車で連れ出し、食事に行ったり、近所の人とドライブなどに出かけることもあったようだった。
夫も、それを知っていたため、口うるさく同居を求めることもしなかった。
私たちも子育て、仕事が忙しかったから、義母ができるうちは・・・と助かっていたのも事実だと思う。

そのうち、義父の認知症が進み、会話もおかしくなってくるのと同時に、義母の疲れが目立つようになってきた。
夫に、「家に週に1回くらいは顔を出したほうがいい」と私も言っていたが、義母が嫌がるし、義父を連れて行くから、と言われてしまう。と夫もどうしようもなかったようだ。

支援拒否をする義母

今考えると、支援の手を拒否していたのではないか、と思う。

一度、夫がおかしいと感じ、義母に連絡をせずに義実家に訪れた時に、
「これは介護支援を受けないとならない」と感じ、地域包括支援センターに相談に行くようになった。

地域包括支援センターの職員に問い合わせると、何度も義実家には訪問してくれていたようだった。

義母も確かに
「市の人が来てくれるけど、パパ(義父)が追い返しちゃうの」
と言っていたけど、おそらく義母が返していたのだと思う。

家の中に入ってもらいたくなかったのだろう、と。それと、介護サービスを受けるとお金がかかる、と思っていたのだと思う。

義父は緊急入院を要することになったが、その際ポストを見ると、介護支援サービス関連の方からの名刺がたくさんポストから出てきた。

義父の様子の変化に伴って義母の様子も変化していった

足の悪い義母は義父の介護をおよそ6年していた。

義父は脳梗塞によって、血管性の認知症に進んだのだが、その症状は、最初の3,4年は緩やかだったものの、その後、会うたびに悪化していった。

そして会うたび義母も、見た目が変わっていった。
義父が入院となる前の年の6月には、まだ普通に話しもでき、時々、会話にかみ合わない面はあったものの、トイレはここだよ、と教えれば自分でできるし、ご飯も普通に食べていた。
外で車の洗車をしていれば、一緒に出てきて、気持ちよさそうに日光浴をしていた。

9月になると、時間がわからなくなった。
夕方の4時になって「こんな夜遅くまで仕事するのは大変だな」と話しだし、夕方の4時だよ、と教えても、そうか、と一度は納得するものの、また、こんな夜遅くまで誰も帰ってこないのかという。
この日は、義母が美容院と歯科医に行きたいから、義父を預かってくれないか、とうちに連れてきた時だった。
夫は仕事だったので、私が1日義父の相手をしていたが、今思うと義母も疲れ、我が家に1日でも預かってほしいという気持ちだったのではないかと思う。
その日は私が義父を義実家まで送っていったが、義母は家の中に私を入れようとしなかった。
「ありがとう」の一言もなく、家の中に義父を早く早く!と急かして入れ、「また連絡するから」とだけだった。

義母も、元々はおしゃれで洋服もオーダーメイドのものしか着ないし、家の中でも常に化粧を施し、いつもこざっぱりとした髪型をしていた。
しかし、義父の症状が悪化していくにつれ、
洋服もいつも同じものを着ているようになり、髪の毛も床屋や美容院に明らかに行っていないであろうと思われる状態になり、化粧もしない状態となっていった。

この時に、私は介護支援が必要ではないかと感じ、夫も同意。
実家に夫が出向くが、帰宅した夫からは、介護支援を受けるべきだと判断をしたから一緒に包括支援センターに行ってほしいという言葉だった。

義母にもその話をしたが、のらりくらりと交わされるため、年が明けたら具体的に話をすすめる。
年始最初の通院日には夫と私も一緒に行き現状を把握して、支援を受ける方向にすすめる。
という話を年末年始に義父と義母を家に招いた際に話をした。

その時の状況は、もう、、、義父は何もわからない状態になっていたのです。
トイレもわからない。暴れる。食事も手づかみ。
この状況で、義母が一人で面倒を見れるわけがない。

年が明け、通院の日に義実家に訪れるも、義父が動かない、動けない。と義母が夫に話し、夫が家に入り(私はそこでも家に入らないでくれ、と言われた)、救急車を呼ぶことになり、私もすべてを知った。

緊急入院となったきっかけは、義父の重症な褥瘡によるものだった。
褥瘡とは、寝たきりになり同じ体勢のままでいると、床(ベッドや布団)と接触している部分が血行不全を起こし、周辺組織が壊死してしまうもので、義父はベッドに寝ていたのではなく、裸でベッドの下に入り込み出てこない状態だったらしい。
1月の頭に裸?とは思ったが、服を脱いでしまい、それを着替えさせる力と気力は義母にはなかったのだ。
ベッドの下に潜り込んでしまった義父を力で出させることもできず、救急車を一度は呼んだというのだが、おそらく呼んでいないと思う。

病院に運ばれた義父は、すでに意識不明状態だった。

でも、私にも夫にも義母を責める気持ちは全くない。私は申し訳けない気持ちでいっぱいだった。

老々介護によるセルフネグレクト

義父の入院が決まり、そのまま義母を引き取る形で同居ということになったのだが、必要最低限のものを義実家に取りに行かねばならない。
夫は仕事で行くことができないため、
「家の中に入ったら、すごく驚くと思う。息子たちには見せたくないから、お前ひとりに頼む形になるけど、ごめんな」
とだけ言われた。

家の中に入ると、そこは家の中のごみ屋敷だった。

いたるところに散らばるゴミ。洋服や、オムツや、通販商品、ティッシュのゴミ、不使用のゴミの山。

これでは、確かに支援の人を家に招き入れることもできなかったのだろうと、想像できる。
近所の人にも、昔は、自分で高級なメロンや新巻鮭などを通販で購入したものを「田舎から送ってきて食べきれないから」と渡していたほど、プライドが高い人だったのだ。
だからこそ、近所の仲が良い人にもSOSは出せなかったのだと思う。
私に対しても同様だろう。

夫にも本音を話せなかったのだと思う。たまに義父を連れてきては、様子を見せてくれるだけで、同居を夫が提案しても拒否し続けていたのである。

通販商品も同じものがそこかしこにあり、敷きっぱなしの布団からは尿臭や、ゴキブリの卵もあった。

こんなところで生活をしていたら、介護どころではなく自分自身のメンタルも追い込まれていたに違いない。

着替えをすることをやめお風呂に入ることもやめ、自身も尿漏れを起こしていても気が付かず、介護している義父の薬を飲ませることも、自分の薬を飲むこともせず、ひたすら、どうでもいい、疲れてしまった・・・。という状態だったのではないか、と思う。

まさに、老々介護から義母はセルフネグレクトしていってしまったのだと、今は思うが、当時は私も夫も、それに対して理解することができなかった。
そこまでつらく、苦しいなら、なぜ同居しようと言っているのに拒否するのか。
支援サービスの人が訪問しても支援を拒否するのか。

私たちには理解ができていなかった。

まさに、そこにセルフネグレクトとなる原因と理由が隠されているのではないか、と思う。

自治体、行政サービスがセルフネグレクトに対してできること


セルフネグレクトとなってしまう理由が、当の本人が医療や介護などの支援を拒否していることが多く、現状がつかめないことが1つ。
そして、いかに支援拒否の気持ちを、やわらげ、支援していくかが1つ。

2つの問題を同一視してしまうと、混乱してしまうので、まずは、自分の親がどういう状況にあるのか、をきちんと見極めることが一番大切ではないかと思う。

私も夫も、セルフネグレクトと思わずに接していたことが逆に義母を追い詰めていったのではないかと感じているし、子供も、セルフネグレクトをきちんと理解していく必要があると思う。

ごみ屋敷になってしまうのが困るのではなく、生きる気力を無くしてしまうことが問題。

強制的にゴミを片付けても、再び繰り返してしまう高齢者も多い。
それは、やはり、セルフネグレクトになってしまう原因に目を向けることをまずは考えていかなければ、再びセルフネグレクトは始まってしまうのであろう。
一晩でごみ屋敷ができあがるわけではなく、相当な期間を経てごみ屋敷になるので、まずは親が高齢で一人暮らしだったり、夫婦で老々介護をしているという場合には、孤立しないように、普段から見守っていくことが大切。

せめてお盆とお正月くらいは親のところに顔を出すことが必要だし、半年経過するだけで、状態はかなり違うことがあるのは、私の経験でもわかると思う。

宅食サービスや、通販での購入などはできても、ゴミ捨てに関しては、基本、本人がすることが暗黙のルールとなっている日本では、ゴミ捨てのルールが本人にとっては厳しかったり、わからなかったりすることもあれば、所有物に対しての思い入れが強い場合などもあり、ゴミが溜まりやすくなってしまう。

これが進めば次第に外から見てもわかるようになり、解決するために時間とコストもかかるようになってしまう。

強制的にゴミを手段せねばらない状況になると行政代執行という手段もあるが、大がかりになる上、地域でも目立ってしまうため、ますます、家人を孤立させてしまいかねなくなってしまう。

高齢の一人暮らしの親、老々介護をしている親がセルフネグレクトにならないようにするためには、見守りサービスを利用することが、現状は一番の予防となると思う。

見守りサービスを利用し、親の現状を把握し、セルフネグレクトを防ぐ

高齢の親が一人暮らしをしている、老々介護をしている。
本当は同居すべきであろうことはわかっているが、親にも子にも事情があり、なかなか簡単にはいかない。

そういう世帯も多いと思う。

親自身も子供と同居することで、安心する面もあるけれど、今更、嫁や婿に気を使って生活したくない。
という気持ちもあるだろうし、知らない場所で新たに生活をしていく自信もない、ということもあると思う。

子供側にも、仕事の都合、自分の子供たちの学校の問題などもあって、なかなか親側のほうの家に同居ということも難しい。

そういう場合には、電話を週に1度はすること。
見えない部分を会話で探るしかない。
が、見守りサービスを利用することで、親の生活を見ることはできる。

当ブログでも、見守りサービスについての紹介をしているので、参考にしてもらえれば、と思う。

 

自治体が取り組むセルフネグレクト

セルフネグレクトはもはや地区町村などの自治体レベルの話ではなく、国が考えるべきではないかと思う。

全国の市区町村、自治体において、セルフネグレクトに対する対応は行われているけれど、足並みがそろっていないことや、市区町村によって、行われていることが違う。
もちろん、国が乗り出すことで、今までできていたサービスができなくなる可能性もあるけれど、セルフネグレクトと高齢者の問題は根深く、今後、高齢者が増加していく日本では、全国一律の制度を作るべきではないかと思う。

現状では、居住者の生活状態や対応が役所内であっても共有されていないことも問題で、福祉部門、環境部門、医療部門の連携がなされていない自治体も少なくはない。
自治体レベルの対応だけでは、限界もあるであろうし、厚生労働省が問題を提議しているのだから、やはり実態の調査をすべきではないかと思う。

<セルフネグレクト>  身の回りのことができなくなり、支援を拒否したり、ごみをためて不衛生なまま暮らしたりして心身の健康が脅かされる状態。認知症や精神疾患などによる判断力の低下や親しい人との死別、生活苦などが背景にある。内閣府の調査(2011年)は、こうした高齢者は全国で約9000~1万2000人と推計するが、実態把握は進まず、孤立死にいたる場合もある。

<参考資料:平成29年5月 国立環境研究所 ゴミ出し支援ガイドブック

見守りサービスランキング

アルソック見守りサポート

アルソックの「HOME ALSOKみまもりサポート(シルバーパック)」は高齢者向けの緊急通報、相談サービス。 初期費用は無料! 月々2960円から利用ができます。 ALSOKのホームセキュリティよりも、緊急通報や高齢者に向けての内容に特化していることが特徴。 一緒に暮らしていない一人暮らしの親、祖父母、老々介護をしているご両親など、常に一緒にいることのできない家族の「もしも」の事態に備えることのできるサービスです。

セコムの見守りサポート

センサーが異常を感知すると、自動的にセコムに通報され、ガードマンが出動します。 ペンダント型のマイドクターを握るだけでセコムに通報。セコムのガードマンが駆け付けます。 一定期間、動きを感知できなかった場合には自動的にセコムに通知。 離れて暮らすご両親、親の生活をしっかりと見守るサービス内容になっています。

ズバットホームセキュリティ比較

高齢者の見守りサービスを選ぶ時に、重要なポイントは「業者の比較」です。 セキュリティの内容や月額料金はもちろんのこと、親の家と待機所の距離、報告方法など、セキュリティ会社によっても大きく異なります。 一つ一つ、資料請求をするのは大変なので、一括に複数のセキュリティ会社の資料請求できると助かりますよね。 ズバットホームセキュリティの無料資料一括請求では各セキュリティ会社の資料を一括で請求できますので、上手に利用してみてください。

-企業・自治体による見守りサービス, 離れて暮らす親の見守り・安否確認, 高齢者の見守り関連コラム
-

Copyright© 1人暮らしの親を見守る , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.